究極の気分転換

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↑我が家のスバラキシス
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↑我が家のアジュガ(十二単)
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↑我が家のオダマキ

カットの真最中、Mさんがいきなり叫んだ。「あ~~もぉ~~」

「何?なに?」

「私この頃、ずっとイライラが止まらないのよ。 ヒステリーかなあ?」

「待って待って。良いものがあるよ。一緒にやろうよ。」

私はいつものように、苛苛処理箱の中の捨てる食器4個を発泡チロールの箱に入れ、ハンマーを二本店に持ち込んだ。

雑巾用のタオルを箱に被せ、二人で食器をを粉々に打ち砕くと、気分がすっきりした。

コーヒーを落として、生協の食べる小魚と共にお腹に入れると、共に自然に笑顔が浮かび、Mさんは何事もなかったように、「また来月ね。」と帰って行ったのである。

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