その後の着付け室

画像

着付け室に明り取りの窓をとの私の悲願は、遅々として工事が進まず、昨夜やっと上記画像までこぎつけたが、疲れたのでまたまた後日送りになった。

一体いつになったら完成するのかと気は重いが、無理は禁物と我が身に言い聞かせたのだ。

しかしながら、以前の何倍もの明るさを得たのは頗る有り難い。 これで鏡面の縁枠をつけ、明り取りの縁と同色の色付けをしてガラスをはめこめば、一応完成となる訳だが、ガラスを切ることはもう10年近く経験していないのである。

あまり自昨に拘らず、ガラスやさんに頼もうかとも思ったが、傘寿記念ともなれば、やはりガラスも自分でと気負ってしまう。 私の性格の一番悪い部分だ。

お正月の着付けまでに完成すればよいとは思うが、とにかく頑張るしかないのである。

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