人工でも我慢しなくちゃ

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夏の強い日差しをカバーしてくれた、へちまやゴーヤのグリーンカーテンを全て取り外した。

結果リビングの窓が丸見えになり、カーテンが開けられず室内が薄暗い。窮余の一策で人口のガーランドをラティスに括り付けた。

雨に当たればいずれは傷むだろうが、その時には又考えれば良いと開き直った。室内が暗いのは我慢できないからだ。いつものようにレースのカーテンを全開にすると、心地よい風が通り抜けてやっと落ち着けて一安心だ。

ガーランドのグリーンは人口特有の艶がいかにも不自然だが、この際目を瞑る事にした。その内蔓バラも伸びてきて何とかサマになるだろうと思ったからだ。

花壇の秋の花々が早く成長して、室内を隠して欲しいと祈る思いなのである。

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