恥ずかしかったこと

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Kさんに盆棚に飾る折り紙の切り方を教えて貰った。8組必要と言われ切っている内に段々面倒になり、最後は目見当でスケールを使わずに仕上げるとKさんに叱られた。

「これも供養の一つなんだからもっと丁寧に!。 全くB型はしょうがないねえ。じいちゃんが初めて帰ってるのにこんなにガチャガチャじゃ可哀相だよ。」

大反省した出来事だった。

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この記事へのコメント

まさ
2014年08月12日 07:03
おはようございます。
今日はお天気がよくないので、案外涼しい朝をむかえました。
土地柄の風習というのはいろいろあるのですね、八色ですか?それはどういう意味があるのですか?
盆棚の飾付け、 他もいろんな飾りをするのでしょうね。
アリッサム。
2014年08月12日 07:26
きれいですね~

こちらでは盆棚を 枝つきのほおずきで飾ったりしますが、折り紙は初めて見ました。
きっと何か由来があるのですね。

もう新盆なんですね。
新盆は ご親戚とかが来るので準備も大変でしょう。
サチさん、体調を崩しませんように。
サチ
2014年08月12日 10:01
まささん おはようございます

多分何か意味があるのだとは思いますけど、聞きたいことが沢山あってそこまでは 聞けなかったんですよね。
後でほかの誰かに聞いてみますね。

今日はこちらも雨ですが、今日中にお盆の買い物をしないと、 明日は予約が入っていて、、、。

明日は早めに夫を迎えに行くつもりです。 お墓で知り合いに会うとまた長くなりそうなので、、、。
サチ
2014年08月12日 10:04
アリッサムさん おはようございます。

ほうずきは折り紙と折り紙の間に3個使うそうです。
どうやら枝から切り取るみたいです。

来年はお仏壇に自分なりの飾りつけをするつもりです。
今年はしょうがないですよね。

夫もこれだけすれば喜んでくれると思います。
自己満足もあるんですけどね。

いつもありがとうございます。
Tachn☆彡
2014年08月12日 10:21
('-'*)オハヨ♪さん、愚図ついた天気で厭に成ります。
大変なんですねぇ・・・此処まで細かくしないといけないなんて、私もB型。無理ですぅ~~~
でも、今回だけは頑張らないとね!来年は好きにすればいいんだから・・
でも、1年とか、仏様の正月とか、3年とか・・・・色々有る時、又親戚が煩いかなぁ。。。

今墓地や色々な事で簡素化されてます。私もそうしようと思っています。子供らに迷惑掛けたくないから・・
Seiko
2014年08月12日 11:38
うわぁ綺麗! 七夕の飾りかと思いました!
こういうのを飾り付けるんですね。。。

>最後は目見当でスケールを使わずに仕上げると
あぁ~~ わかりすぎます!!
私も、何人かで薔薇のリボンフラワーを作った時、
目見当で重ねて花弁をジャンジャン切って、
驚かれちゃったけど、
一枚づつ丁寧に切ってる人の方が
私には驚きでしたわ~~
イライラしちゃうんです。A型なんだけどなぁ~

でも、供養の一つと言われたら、
自分の心に優しくするためにも
丁寧に作るかも、ですね(^▽^笑)

いろいろ、簡素化したいですね。
忙しすぎる時代だもの。。。
2014年08月12日 13:32
そんなことないでしょ、爺ちゃんは、笑いながら早馬のキューリの馬に乗って帰ってきますよ、お飾りの習慣があるんですね、多少、作りがうまくいかなくても爺ちゃんは、面倒かけて済まないねって帰って来るはずですよ。お帰り!!って迎えてあげてください。そして茄子の馬でゆっくりと天国へ戻って行くのでしょうね。
サチ
2014年08月12日 16:00
Tachn☆彡さん こんにちは
私一回忌が終わったらこの家を自分流に動かそうと思っています。
それまでは夫の供養と思って、、。

うるさかろうが何だろうが私の人生ですからね。
最悪の場合は本家相続を放棄すれば良いだけですから簡単です。
その覚悟があればたぶん大丈夫かと、、、

サチ
2014年08月12日 16:05
Seikoさん こんにちは

そうよね。 一回忌が終わったら誰に何と言われようと簡素化させます。
私が心を込めて供養すればよいわけですものね。
一回忌までは我慢我慢。

性格やもの後tに臨むときの方法はこの年になっては今更変えられないものね。
今回は相手が好意から出た強制だから仕方がないけど、
いらいらすることはもう沢山です。

なんといってもまだ三か月弱ですからね。少しおとなしくしています。
いつまで続くかなあ?(笑)
サチ
2014年08月12日 16:16
fujisanさん こんにちは
そうですよね。
気持ちが入っていれば方法は関係ないですよね。

そう考えると少し気持ちが軽くなります。
早くお盆が終わってほしいです。
またすぐにお彼岸なんですけれどねえ。
kimiko
2014年08月13日 01:29
〉じいちゃんが初めて帰ってくるのに・・・
ハッとして、急いで日記をさかのぼりました。

私は5月22日までの日記を読んでおりました。
そのすぐ後に、重大な出来事がサチさんに起こっていたことを、迂闊にも知りませんでした。

息子さんのことも、あまりにも急激で、信じ難い出来事で、花の写真とともに日常を綴る主婦の日記を超えたものがありました。

・大泣きをした後で書かれた《心新たに》(6/23)
・『孤独が嫌なのか、人と接したくないのか・・・」(6/25)
・「常に矢面に立ってくれた夫・・・」
・《翼が折れたエンジェル》の思い出
・「男手を失うというのはこういうことかと・・・」
・『何を言われても我慢するんだよ。それが供養だからね。今に良いことがきっとあるからさ』
・「私一回忌が終わったらこの家を自分流に動かそうと思っています。」
・「うるさかろうがなんだろうが私の人生ですからね。」

どの言葉も重く、胸に迫るものを感じながら読ませていただきました。

サチさんの日記に出会って、10年近く?が経ちました。

今回読み返してみて、外資?の商社に勤めていらしたサチさんが、美容学校に通い、古い因習のあるお家にいらして、ご苦労の半生を送られたことを知りました。
聡明で忍耐強く、お優しかったご主人様あってこその、すばらしい日々だったことと存じます。

サチさんの日記を読ませていただく私たちは、サチさんのこれからの人生に期待し、限りない応援を送っております。
どうぞご自分を信じて、存分に素晴らしい《これから》を築いてくださいませ。

ご主人様のご冥福と、サチさんのご健康を心よりお祈り申し上げます。

サチ
2014年08月13日 17:21
kimikoさん こんにちは

丁寧にさかのぼって読んでいただいて嬉しいです。
どうもありがとうございます。

かなり波乱含みの人生を送ってきましたが夫は心の支えでした。
失くしてみて初めてその存在の大きさを知りました。 情けない話ですよね。

でももう起きたことは取り返しがつかないので、私がより楽しい人生を送るしか道はなさそうです。
亡くなった人にあまり心配をかけてもね。

これからも出来る限り更新していきたいです。
それが私のリハビリ方だとカウンセラーにも言われましたし。

10年もお出で下さいまして本当にありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

まだまだ暑さも続くでしょうからkimikoさんも充分ご自愛くださいね。

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